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何をいまさら

無茶ぶりにのっかってくれたトニ~さんのためにも大雑把に一瞬間前のことを。

私上京→友人と合流→秋葉でドンキ、サイゼ、カードショップ(?)→メイド喫茶
って流れ。
ドンキはAKB劇場の入り口手前まで行って、一階下のゲーセンでウイイレ。
サイゼ行く前に一回カードショップもどきに入ってAKBの生写真チェック。
で、サイゼで夜の相談(えっちな意味じゃないですよ)してから、私が生写真を一枚購入。
かなかなかわいいよかなかな!(見づらい

で、メイド喫茶のチラシを集めて友人とどこに入るか相談。
からの入店。
いやー、もうちょっとテンション壊して行かんとだめだったよね。反省。
次が来月か冬かは分からないけどそれまでに練習しとこ(ぇ

で、私は姉の合唱の見学へ。
なんか後ろから「あの人一ツ橋生ぶってない?」みたいな声が聞こえたけど気にしない。
だ、大学の名前だけなら負けないからなっ!
学部学科専攻聞かれたら土下座して謝る勢いで負けますが←
合唱は良かったー!

で、夕飯食べて品川。
最初は神と二人でオケの予定だったけど何だかんだで友人も来ることになったし予定変更。
まずは私と神で一時間くらいマック。
早稲田の話聞けて本当にうらやましかった。
ちくしょー!絶対どっかで通ってやるからな!待っててくれよ早稲田!
なんか「阪大って言ったらうちの大学じゃ絶対もてるよー。紹介しようか?」とか言われたけど本当にお願いしたいですwww
むしろ神自身を紹介しry

で、友人合流してカラオケ探したけど土曜の深夜じゃ高いし友人金欠だしどうする?
1…馬場歩き 
2…神宅で宅のみ
3…カラオケ
正解は。


4品川でのみ。


てことで結局ずっとトランプしてました。
覚えたてのダウトwww


ちなみに負けたら募金ルールで金欠の友人が一番負けたって落ちつき。
合計2000円ちょいくらいかな?


始発で友人が帰るって言うから駅まで行って、その途中のコンビニで募金してきました。
で、友人が横浜に帰る中私は神と馬場へ。
高校時代の恋愛事情で意外とお互いに知らなかったことがあってそれをバラしあうので盛り上がったww


そのまま早稲田まで行ったら、まさかの門が閉まってるパターン。
結局早稲田のキャンパスの周りを1時間半くらい二人でグルグル回りながら話してました。
楽しかったwww


で、品川戻ってしたくしてご飯→原宿→横浜。
オフはトニ~さんのブログを参照。書いてないことだけ追記します。

二人ともイケメンでした。
私だけ遊戯のデッキの構築力の低さが際立ってました。
私が最初に「手のひらを太陽に」をうたったせいで微妙な空気になりました
私が音痴すぎて泣けました。
バトロワで真っ先に負けたのは私でした。
えのちゃんさんの彼女さんがガチでかわいかったです。
トニ~さんはやっぱり美声でした。

以上。
そして帰宅わず。

でした。
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この時よ続けと

オフレポ書こうとしたら記事全部消えてしまった・・・・

トニ~さんに期待してお任せします。

夕日を見てから星を眺め

レポートで書いた学生生活で一番泣いた経験、をいじって書いてみました。
ではどうぞー!www


 私が今までの学生生活で流した涙のうち、最も記憶に残っているのは高校三年時にサッカー部の最後の大会で負けたときのものだ。
 私の地元は田舎で学校が少なかったため、チームメイトはほとんど皆小学校時から顔見知りの人たちであり、付き合いは十年以上という人も少なくなかった。
 試合相手は県内でも指折りの強豪で、それに対して普通科進学校の我が高校は、その相手に当たるところまで勝ち進んだだけで凄い、といわれるような、ごく普通の学校だった。
 それが、いざ試合の蓋を開けてみれば誰もが予想だにしなかった接戦を繰り広げ、先制点を奪われるも後半に追いつき、なんと延長戦まで粘った。
 最終的に延長戦で点を奪われ負けてしまい、私はその場に立ち尽くした。
 その時脳裏にあったのは、延長戦に持ち込んだときに私、そしてチームメイト皆で言い合った「あと20分も楽しいサッカーができる!」という言葉だった。ついさっきまで当たり前のようにできていたサッカーが、もうできない。
 ただそれだけが頭の中にあって、私は何も考えることができず、涙も流れなかった。そのまま整列をして、挨拶をして、応援してくれた後輩たちや保護者の方達に挨拶へ向かった。
 全てが終わって、私がベンチに荷物を取りに向かい、ジャージを手にしたときに、後輩たちが泣いているのが目に入った。彼らにはまだ次がある。それなのに、彼らは悔しくて泣いてくれていた。
 周りを見渡すと、彼だけでなく他の後輩、学校外から指導に来てくださったコーチ、ずっと一緒に過ごしてきた同級生達の涙が目に入った。それを見て、私の目にも涙が浮かんできたのに気づいた。
 ユニホームで必死に擦るが、擦れば擦るほど止まらなくなって、私はその場に崩れ落ちた。負けた悔しさや、サッカーができなくなってしまうことでなく、『こんなに一生懸命熱くなれた人たちとサッカーができない』ことが、何よりも寂しかった。
 幸いにもその日の最終戦であったため、ベンチから退くようには言われず、ただそのまま長い間ユニホームに顔を埋めて泣いていた。後輩が「いきましょう」と肩を貸してくれるまで、私は立ち上がることもできなかった。
 立ち上がって、荷物置き場で泣きながら着替えた。その後、皆で円になって集まった頃にはすでに涙が止まっていた。
 三年生が一人ずつ皆の前で話して、私も後輩達に「このメンバーでやれて本当に幸せだった」というようなことを言った気がする。
 そして、コーチが私達に向かって「俺が今まで見てきた中でお前達が一番上手かったし、厳しいことを言ってもサボること無く熱心に取り組んでくれた。お前達にサッカーを教えられたことに誇りを持てる。今度は、サッカーの経験を人生に生かして欲しい」と言った時、私は涙を堪えることができなかった。いつも厳しいことばかりを言われたコーチだったが、最後に認めてくれた。
 皆で声を出し合って、走って、蹴った。朝練も自主的に集まって行い、放課後の練習が終われば怒られる時間まで居残り練習をした。練習が無い日は皆で集まってどうすれば勝てるか、上手くなれるかを語り合った皆の顔が浮かんだ。
 このメンバーで盛り上がったこの日以上に熱くなれることはもう無い、それだけがコーチの言葉と一緒に心の中で繰り返された。

青春って言葉は大人たちの言い訳

こっちは黒焔側のこととかメインで書いていきますね。
地元組も知ってるアメブロより後ろ向きなこととか増えるかもしれません。




だんだんこっちの生活にも慣れてきたんですが(まぁ相変わらず友達はいない・・・少ない?んですが)、未だに早稲田に受かってたらどうだったんだろう、って思います。


親には「震災もあったし、阪大のが逆によかったよ。国公立だし、家決めに行くのも影響少なかったし」って言われるし、高校としてもたぶんこっちに受かったほうが喜ばしかったんだと思うんだけど、去年の自分の情けなさがあるから阪大でよかったね、すごいね、って言われても納得できない自分がいるんです。


正直に言うと、受かったときは「俺すげええええええええええええ」って思いましたよ、そりゃ。
受かると思ってなかった大学ですし、社会評価もそこそこだと思います、文系外語とはいえ。


でも、自分としてはまったく。
いざ入ってみると、来てよかったな、って思えるわけじゃないんですよね。


第一志望で早稲田を目指すってあれだけ宣言していたのに正月に息抜きでサッカーしたりしてた自分がいて、そんな自分でも受かる大学に来てるんだってことが悔しい。
サッカーしたことを後悔してるんじゃないけど、サッカーをしたり遊んだりしても早稲田に受かる実力をつけられなかった自分が悔しい。
そんな自分に妥協してる自分が悔しい。


中途半端に自分の自尊心が満たされる大学に受かってしまったから、もうそれだけで満足している自分が絶対どこかにいる。
こういう風になるならいっそ阪大にも落ちたほうがよかったのかな、って思うレベルで今の自分がやだ。


去年の今頃、早稲田めざします、阪大狙いますって二者面談で担任に言ったときに「両方相当厳しいですよ」って言われた悔しさをバネに勉強してたのに、途中でそれが緩んでしまった自分。
そしてそれでも受かるレベルの大学に来ている自分。
それが高校時代の自分の出した結果。


じゃあ大学では、ってなったときに、前述したみたいにある程度満足しているからまた緩んでいるんですよね。
東京の出版社?地元で公務員、教員?大学院?
そこに行くのに今のままでいいのか、って言われたら絶対よくないですよね。
ただ、だからといってそこを目指すだけに大学生活を費やすのも違って。


やることはやる、でも楽しむ。
そして結果を出す。
これが大学生活の目標。


東大落ちて九大に行ってる友人が未練たらたらって言ってて、東大組に負けないように勉強して東大の院めざそうって言ってたけど、彼みたいになりたい。
ていうかその人に勉強教えてもらってたしね、一年のころとか。


自分もやることやって楽しんで結果を出して、四年後。
満足して進める道に。
教員採用試験も公務員試験もメディア(出版)系の就職も進学も全部厳しい道。
でも、やりたいことは大体決まってきてるんだから、どんな風にでもなれるようにやれることはやるしかない。


正直、ブレチルにかかわる前の歩みたいな人間になって一人でも強い意志を持って勉強してやる、って思ってたけどそれができない自分はまだやっぱり弱いんだと思う。
でも、だからこそ強くなれるんですよね。
今が弱いから強くなる見込みがある。
他の人より時間はかかるかもしれないし、失敗も多いと思うけど、絶対に強くなって、成長して。


っていう決意表明みたいなものです。
早稲田に落ちてよかった、って思える大学生活にする。
人生で誇れる将来を作るために。

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人は走り出したら空だって飛べるんだ

タイトルはチームドラゴンfromAKB48『心の羽根』より引用。



自分意思弱www

↑が現状なんです。


中学時代のサッカー部の顧問から送られたメッセージは『成の良さは何事にも積極的な姿勢だ。サッカーだけじゃなく、人生でも生かして欲しい』というものでした。


高校サッカーで良くして貰った先輩に頂いたメッセージは『攻撃的で熱い姿勢で良いDF』でした。


何事にも前へ、前へが自分の良さなのに、妥協してたら唯一の良いところまで失くしちゃいます。
そんな自分が進歩出来るはずないですし、なりたくありません。

残りたったの半年。
全力で挑んで勝ちます。

チャットもブログもツイッターも一旦お休みしますが、皆さんから頂いた励ましや激励を胸に頑張って、来年の春に笑ってオフ会であったりチャットであったり、ツイッターでお話できることを楽しみにしています。

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